インタビュー #1<コンピューターアート研究会>


 どうも、Frieve-Aです。今日は僕も所属している大学のサークル、コンピューターアート研究会の会長、上野浩平さんに来ていただきました。どうも、こんにちは。

「こんにちは。私が3代目会長の上野 浩平です。」

 では早速ですが、コンピューターアート研究会って一体どういうサークルなのか教えて下さい。

「そうですね。私たちのサークルではコンピュータを使って何かやろう、っていう目標を持ったサークルで、主にCG、DTM、PG(Liveも入れとく?)などの目的を持った班に分かれていまして、それぞれその目標に向かって日々努力しています。しかし、それだけではサークルの利点が失われるので、いろいろなイベント、たとえば飲み会、旅行などを行っています。」

 なるほど。実際の活動はどのように行っているのですか?

「週に二回集まりがあり、一回目の集まりは全体の集まりでそこで総合的なサークル運営の会議、そして情報交換の場として集まっています。そして、二回目は班ごとの集まりでその班によって日は違いますが、そこで端末室でその班の目標に取り組みます。そのほかに、作品発表の場として主に建学祭があり、そこで教室を借りて一般の人に見てもらいます。」

 コンピューターアート研究会にはどんな人が所属しているのですか?

「まぁ、それは入ってみればわかりますが、怪しい奴もいれば、すごく普通の人(でも、コンピュータは詳しい)もいますよ。私?私は、一応、普通だと思います」

 現在会員を募集しているそうですが。

「そうです。これからは壱号館説明会がありますが、16日(水)、22日(火)に1C−407に17:00です。」

 今後はどのような活動をされるのですか?

「今後、予定として3DCGやインターネットホームページ作成などをやっていきたいと思っています。」

 最後に何かあれば

「このサークルのホームページがあります。アドレスはhttp://bosei.cc.u-tokai.ac.jp/~50md2105/index.htmlです。みんな、変なへっぽこホームページだけどみてね。」

 どうもありがとうございました。