●コンピューターアート研究会
こちらは成功したと言えるでしょう。電子音楽研究会もそうですが、このサークルは学内サークルの中では最も立場の低い一般サークル(非公認)に当たるため、展示のために割り当てられた教室は多くの人にとってほとんどなじみのない、つまり、超マイナーな教室。そのわりには最高で1日186人(多分)も来ていただけたようで、全く嬉しい限りです。

左がFrieve-Aの展示。SC-88Proやコンポも持ち込んだ
僕は、新作CakeFightを含む新作7本のゲームと、去年までの旧作6本、それにFrievaの曲(25曲)を出展しました。なんか、ゲーム会社の人にも見ていただけたようですし、僕を知っている人も来てくれたようです(僕は分からなかったが、声をかけられていたらしい・・)。僕が有名になる日も近いな、ふふふ・・
●電子音楽研究会
うーん、最低。・・っていうか、客がこねぇ!!。2日はもう、多分お客さんが1人以上いた時間より、誰もいなかった時間の方が多かったのではないでしょうか(T_T)。あと、僕は4日にも出ましたが、この時はかなり出入りが激しかったものの、終始10人強の人に聞いてもらう事ができました。でも、いつものMCも入れなかったり、一方的にやってしまったこともあってあまりウケはよくなかったですね。それ以外にも、やっぱりロックバンドのライブに対してテクノライブ、コピーに対してオリジナルはうけないということがよーく分かりました。というわけで、これから僕はロックをやります(^^;;;;。まあ、新曲を楽しみにしていて下さい。久しぶりにハードなギターもいれようかな。

ライブの模様。左=Frieve-A、右=DJ成田
そういえば、デモテープありますか?なんて聞かれてしまいましたね。これは嬉しかった。これを機会にデモCD製作の事でも考えようかな。ホームページでなんか商売してみたいと思っていたのですが、デモCD販売がいいかもしれない。うん。まあ、これはいつ実現するか分かりませんが、一応そういう計画があるって事で。
ひょっとしてこれを読んでいる人の中に来てくれた人もいるのでしょうか。もしいたら、是非メールか、Frieve Clubにでも書き込んで下さい。