TechWinから2度目の依頼
以前、パズルゲーム企画でTroubleBallを作って以来、またしてもTechWinからプログラムの依頼がきました。私の記憶が確かならば、小林ショーネンからの電話で(っていうか、いつも寝てる時に電話がかかってきて、ボーっとしたまま対応もあいまいで記憶も完全ではないのである)またパズルゲームを作って欲しいとの事。何でも、春の特集だとか(前回は秋の夜長のパズルゲーム(?)とかだったけど、今回はなんなんだろう・・)。
今回、非常にピンチなのは、寝ぼけててなんとなく了解してしまったものの、締め切りが1月10日と、あと1ヶ月もない上に、僕は12月28日あたりから1月5日あたりまで帰郷するため、実質上わずか20日ほどしか制作期間がないわけです。しかも!!今は学期末でレポートやらテストやらに追われている最中!これは、おそらくいまだかつてない過酷な状況でしょう。しかし、それをなんとかするのが私Frieve-A。今のところ、地元へ帰るまでにBGMを作り、お正月にアイデアを練り、帰ってきてから地獄のプログラム天国して(謎)、1月11日あたりに1日遅れちゃいましたーとかいって引き渡そうとかもくろんでいます。もちろん、いつもか、それ以上のクオリティーを目指しますよ。まあ、見てて下さい。フッフッフッ・・。